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2008年12月4日 星期四

ヒカルの碁 ED4│shela - Himawari

01.Days
02.Crystal Moon
03.Precious Moment
04.Days (Instrumental)
05.Crystal Moon(Instrumental)
06.Precious Moment (Instrumental)

相當懷舊的感覺…大概吧。

Days

作詩:shela
作曲:原一博
歌:shela


明日を夢見て 輝いてた日々

つらい想い出とか いくつあったのかな?
どんな楽しい日を これからは
大切にしていくのかな?

近くの公園で集まったね いつも
夜中まで大きな声出して笑ってたね
ずっと ずっと

※同じ時代 (とき) を今
生きてる奇跡が すごくうれしいからね
次あう日もきっと
ねぇ一緒に笑っていようよ※

久しぶりに古いアルバムひらいたよ
少しやせたのかな? ちょっとずつ
大人にねぇ なってきたかな?

やけた肌を見せて 歩いてたあの頃
スニーカーふみながら
走ってたね 君と
いつも いつも

明日を夢見て 輝いてた日々
忘れてないよ 今も
出会えた事 全てが
偶然じゃない気がするよ

これから先も ねぇ
新しい想い出 沢山つくりたいね
今度はどんな夢を
一緒に語りあうのかな?

(※くり返し)

Crystal Moon

作詩:仮谷佳未 
作曲:迫茂樹
歌:shela


限りなくあるよね…
思い通りにならないこと
翼を閉じたココロ 夜空見ては

何もできずに 自分の行き場所も探せず
傷の数だけをまた重ねてしまう

Saying「Hello! confusion」で 何もかも
痛み消していける 強さはないけど
この胸 いつの日か
Get together!

君の輝き 失くさないで
目の前を思いのまま 歩いていこう
涙がまた 溢れても どこまでも

抱きしめた夢 放さないで
そのままの君がいれば 辿り着くMoon
やがて空は晴れるから… 忘れない

そっと浮かぶ愛しさ
そう めぐりめぐって 疲れて 眠って目が覚めても
色腿せないね

混乱しても 笑顔で 全部
痛み消していける 未来はあるかな
願いは いつの日か
Make together!

君の輝き 失くさないで
両手広げ その想い 伝えてみよう
まだ見えない 誰の手も… 遠くても

抱きしめた夢 放さないで
彷徨いながら どこかで通り過ぎる
もどかしさや戸惑いは 風の中

二つの雲の間に 暗闇をかき分けて 生まれた
光は

新しい朝 迎えるため
目の前を思いのまま 歩いていこう
涙がまた 溢れても どこまでも

抱きしめた夢 放さないで
そのままの君がいれば 辿り着くMoon
やがて 空は晴れるから… 忘れない

Precious Moment

作詩:shela 
作曲:SOTARO@ZZ
歌:shela


君がのった ひこうき
最後まで 見えなくなるまでね…
そこからうごけずに
涙をぼうしでかくしていたんだ

長く感じたよ 君がいない夜
さよならした日から ずっと
あえない時間が
不安になるけど 2人でのりこえて
いけるよね きっと

一緒に見た夜景は 今でもねぇ
すぐうかんでくるよ
君の笑顔と きれいな光とともに 思いだすよ

同じ空でつながっている事
遠くにいても 忘れない
さよならした数だけ またきっと
強くなれる気がしたよ これからも

とおりすぎていく 夏の思い出は
切なく終わっていくけど
来年の今頃も 今以上にもっと ねぇ
笑ってよう この先も ずっと

2008年11月23日 星期日

CLANNAD AFTER STORY OP&ED│Lia - 時を刻む唄/TORCH

01.時を刻む唄
02.TORCH
03.時を刻む唄 -TV Animation Ver.-
04.TORCH -TV Animation Ver.-
05.時を刻む唄 -off Vocal Ver.-
06.TORCH -off Vocal Ver.-

時を刻む唄

作詞:麻枝 准
作曲:麻枝 准
編曲:ANANT-GARDE EYES
Vocal:Lia


落ちていく砂時計ばかり見てるよ
さかさまにすればほらまた始まるよ
刻んだだけ進む時間に
いつか僕も入れるかな

きみだけが過ぎ去った坂の途中は
あたたかな日だまりがいくつもできてた
僕ひとりがここで優しい
温かさを思い返してる

きみだけをきみだけを
好きでいたよ
風で目が滲んで
遠くなるよ

いつまでも 覚えてる
なにもかも変わっても
ひとりだけ ひとりだけ
ありふれたものだけど
見せてやる 輝きに満ちたそのひとつだけ
いつまでもいつまでも守っていく

肌寒い日が続く もう春なのに
目覚まし時計より早く起きた朝
三人分の朝ご飯を作るきみが
そこに立っている

きみだけがきみだけが
そばにいないよ
昨日まですぐそばで僕を見てたよ

きみだけをきみだけを
好きでいたよ
きみだけときみだけと
歌う唄だよ
僕たちの僕たちの
刻んだ時だよ
片方だけ続くなんて
僕はいやだよ

いつまでも 覚えてる
この町が変わっても
どれだけの悲しみと出会うことになっても
見せてやる 本当は強かったときのこと
さあいくよ 歩き出す 坂の道を

TORCH

作詞:魁
作曲:折戸伸治
編曲:福士健太郎

見つめていた流れる雲を
感じていた変わる空の色を
立ち止った僕らは気付く
移ろいゆく世界が紡ぐ唄に

伸ばした指で手繰るように
ただ一つ変わらないもの探す

かざす手に灯火を
明日へと続く小さな標
今もまだこだまする
あの日の言葉誓いに変え 僕は行く

忘れていた 古い風達
懐かしさの音色を口ずさむ
囚われてた僕らに告げる
この場所から始まる物語を

伸ばした指で手繰るように
ただ一つ変わらないもの探す

見上げれば灯火が
過去と繋がる小さな明かり
この絆ある限り
僕らは僕らのままでいられ続ける

満ちてゆく灯火は
今を輝く小さな光
かざす手の灯火よ
明日へと続く言葉となれ 永遠に